Newsニュース

夢中があつまる場所へ。「クラスモールキッズ」がブランドサイトとロゴを全面リニューアル

夢中があつまる場所へ。「クラスモールキッズ」がブランドサイトとロゴを全面リニューアル

株式会社YAGO(本社:東京都港区、代表取締役:井上貴文)が運営する、子ども向けオンラインスクール「クラスモールキッズ」は、2026年10月1日(木)、ブランドサイトおよびサービスロゴを全面リニューアルいたしました。

従来の「オンラインプログラミングスクール」の枠にとどまらず、子どもたちが大好きなゲームの世界を入口に、考える力・つくる力・探究する力を育む学びの場として、サービスの魅力を直感的に伝えるサイトへ刷新しています。

「夢中があつまる、クラスモールキッズ」公式サイト

https://kids.classmall.jp


代表取締役 井上貴文 コメント

「約4年前、私自身に子どもが生まれた時に『自分でしっかり考える力を身につけてほしい』と思ったことがクラスモールキッズの原点です。ここで目指すのは単なるプログラマーの育成ではなく、どんな場所でも活躍できる『自分で考え、解決する力』を育むことです。

4周年を迎え、子どもたちが『楽しそう!』とワクワクし、親御さんにも『ここじゃなきゃだめ』と思っていただけるスクールを目指して、今回サイトとロゴを一新しました。これからも、たくさんの生徒さんと出会い、先生たちと一緒に楽しみながら成長していけることを楽しみにしています。」


リニューアルの3つのポイント

1. 「夢中」を引き出す先生たちの顔が見えるコンテンツを拡充

採用率1%台という厳しい基準をクリアした、コミュニケーション重視の先生を紹介するセクションを強化しました。実際の先生の顔写真やインタビューを設け、「褒めて伸ばす」伴走型の指導スタイルが伝わる安心のサイト構成にしています。

先生のご紹介

2. 「楽しそう!」ゲームの世界観とリンクした没入感のあるデザイン

サイトを開いた瞬間から、マインクラフトやロブロックスの世界に飛び込んだかのようなポップでダイナミックなデザインに一新。「夢中になれば、子どもはぐんぐん伸びていく!」という当スクールの理念を視覚的に表現し、子どもたちに楽しそうと思ってもらえるデザインにしました。

3. 園児(年少)から高校生まで。成長に応じたステップアップ環境

年齢や興味に応じたコースを分かりやすく整理。幼児期の「できた!」という体験から、マイクラのプログラミング・コマンド、ロブロックスの3Dモデリング、Luaプログラミングを活用した高度な創作まで、成長に合わせて学べる環境を紹介しています。


新しいロゴについて

クラスモールキッズロゴ

コンセプト・カラーに込めた想い

クラスモールキッズの象徴である「夢中があつまる場所」をシンプルな文字で表現。知性やテクノロジーを表すブルーをベースにアクセントカラーを重ねることで、子どもたち一人ひとりの「夢中」が集まり、広がっていく様子をデザインしました。


クラスモールキッズについて

マインクラフトやロブロックスという子どもたちが大好きなゲームの世界で、プログラミングを楽しく学べるオンラインスクールです。先生1人に対して生徒さま3人までの少人数制で、園児(年少)から高校生まで対応しています。累計10,000人以上が受講し、口コミ満足度96%の評価をいただいています。

公式サイト:https://kids.classmall.jp

【無料体験会のご案内】

リニューアルに合わせて、マイクラ・ロブロックスから選べる「プログラミング無料体験会」を毎日開催中!詳しくはこちら:https://kids.classmall.jp/trial

【会社概要】

会社名:株式会社YAGO

所在地:東京都港区虎ノ門4丁目1-1

代表者:代表取締役 井上貴文

事業内容:子ども向け教育サービスの企画・運営

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社YAGO 広報担当

TEL:03-6899-5237

Email:pr@yagoinc.jp